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Manual

TOOL(デコード/エンコード)

PLURAホームページ左側の下にあるTOOLメニューです。 データをデコード/エンコードができる機能を提供しています。 ※オフライン環境でもデコード/エンコードが可能 ◆ TOOL(デコード/エンコード)  – LURAホームページ左側の下にあるTOOLメニューをクリックします。 - デコードポップアップが公開されます。 - 入力フィールドにデコードまたはエンコードする文字列を入力した後、「変換」ボタンをクリックします。 - 変換された値を確認することができます。 - 上部「ハッシュ」タブに移動して、変換されたハッシュ値を確認できます。 - ウェブ/ウェブファイアウォール検出/全ログページでもTOOLの使用が可能です。 - ツールボタンをクリックすると、デコード/エンコードポップアップウィンドウOPENされます。

By |2021-08-14T10:23:37+09:00August 14th, 2021|Categories: マニュアル|0 Comments

レポート

ご使用のシステムにまとめられているイベントログのうちPLURAが選定したログをレポートで提供します。 レポート項目別に毎日の比較、毎週の比較、毎月の比較、またはユーザーが希望する期間を選択して、グラフでまとめて見ることができます。 レポート ウェブファイアウォール分析 : http://blog.plura.io/?p=97081

By |2021-08-07T11:44:04+09:00August 7th, 2021|Categories: マニュアル|0 Comments

全ログ

PLURAサービスに登録されたシステムで発生するすべてのイベントログが、全ログページに記録されます。 ログ全体のデータに基づいて、フィルタ登録をして、リアルタイム検出が行われます。 全ログ Webファイアウォール :  http://blog.plura.io/?p=97068

By |2021-07-31T11:29:45+09:00July 31st, 2021|Categories: マニュアル|0 Comments

フィルタ検出

リアルタイムでハッキングログを検出してリストを表示するページです。 リアルタイム検出で表示されるすべてのログは、先にフィルタページで、フィルタ登録をする必要があります。 フィルタ検出 ウェブファイアウォール :  http://blog.plura.io/?p=97056

By |2021-07-31T11:24:45+09:00July 31st, 2021|Categories: マニュアル|0 Comments

フィルタ

お客様のシステムで収集されているすべてのイベントログでハッキングや高リスクログが発生したらリアルタイム通知機能を提供します、そのためにフィルタ登録は必須です。 登録フィルタでは、システム/ Web/ Webファイアウォール別にユーザーが希望するフィルタを直接登録できます。 ▣ カスタムフィルタ登録DEMO ▶ Webファイアウォールフィルタ登録ショートカット

By |2021-07-31T11:11:08+09:00July 31st, 2021|Categories: マニュアル|0 Comments

防御

リアルタイムで遮断されているIPアドレスを検出して表示するページです。 リアルタイム防御に示する、すべてのログは先に防御管理で防御登録をする必要があります。 ▣ 防御登録方法 1.全体ログ/検出ログページ>ログ選択>ログ情報左下のすぐブロックボタンをクリック 2.防御>ブロックIPアドレス>システム/ Webファイアウォール> IPアドレス登録ボタンをクリックする 3.防御>設定>システム/ Webファイアウォール>防御設定 防御 ブロックIPアドレス : http://blog.plura.jp/?p=98985 ログ : http://blog.plura.jp/?p=98989 設定 : http://blog.plura.jp/?p=98996 すぐブロック : http://blog.plura.jp/?p=99003

By |2021-07-31T10:56:38+09:00July 31st, 2021|Categories: マニュアル|0 Comments

すぐブロック

リアルタイムでセキュリティ検出, フィルタ検出, 全ログで検出されたログに「すぐブロックボタン」をクリックし、防御ができます。 すぐブロックは防御管理の設定にかかわらず、防御を実行ができる機能です。   防御したいログをクリックして右下にすぐに防御ボタンを押します。 ※ 「すぐブロック」ボタンは、ブロックが可能なログで公開されます。 ブロックポップアップが出たらIPアドレス設定と説明を作成し、[OK]ボタンを押します。 ブロックが正常に設定されました。 – 「ブロックIPアドレス」ボタンをクリックすると、防御>ブロックIPアドレスページに移動します。 ブロックが設定された後に、そのログ情報から「ブロック実行中」を確認できます。 防御>ブロックIPアドレスページに移動すると、すぐブロックしたIPアドレスが登録されています。

By |2021-08-14T09:24:54+09:00July 31st, 2021|Categories: マニュアル|0 Comments

設定

リアルタイムでハッキングログを検出して、攻撃者から防御ができるように設定するページです。 相関分析/システムログ/アカウント奪取/データ流出防止など、ユーザーが希望する攻撃を対象に防御することができます。 防御>設定>ウェブファイアウォールでアカウント奪取、データ流出防止サービスが利用できます。 – アカウント奪取、データ流出フィルタを使用した後ブロックサービス使用可能(ただし、ウェブファイアウォールライセンスを使用する場合) Webファイアウォール防衛 分類 – ユーザーが防御しようとする分類タイプを選択します。 例外条件 – 例外条件に登録されたIPは防御できません。 動作 防御状態のON/ OFFで、その攻撃に対する防御を実行または終了します。 – アカウント奪取ブロック – データ流出防止

By |2021-07-31T10:17:26+09:00July 31st, 2021|Categories: マニュアル|0 Comments

ログ

防御を登録した後、リアルタイムに対応するIPアドレスをブロックしているログを確認することができます。 * Windowsの場合、OS特性の上、防御のログをサポートしていません。 –「設定」ボタンをクリックすると、防御>設定ページに移動します。 – マウスの右ボタンまたは「リンク」カラム下部のアイコンをクリックして、その防御ログの検出ログ/全ログページに移動できます。 ◆ 日付順の並べ替え – 作成日に基づいて日付順と過去順に並べ替えることができます。   ◆ ページごとのログ数 – ページごとに見えるログの数を20個、30個、40個、50個、100個に設定できます。   ◆ 日付/時刻の選択 – 過去の日付と時刻を選択して、ログを表示できます。   ◆ オペレーティングシステムの選択 – オペレーティングシステムを選択して見ることができます。   ◆ システム選択 – 目的のシステムを選択して見ることができます。

By |2021-07-31T10:09:05+09:00July 31st, 2021|Categories: マニュアル|0 Comments

ブロックIPアドレス

リアルタイムでブロックされたIPアドレスを示し、直接ブロックするIPアドレスを登録したり、編集ができるページです。 システム/ Webファイアウォールのログ照会の下部の「すぐブロック」ボタンでブロックIPアドレスに登録して管理ができます。 – ブロックIPアドレスに登録されるとブロックされ、削除時にブロックが解除されます。 ▣防御登録方法 1.全体ログ/検出ログページ>「すぐ防御」ボタンをクリック 2.防御>ブロックIPアドレス>システム/ Webファイアウォール> 「IPアドレス登録」ボタンをクリックする 3.防御>設定>システム/ Webファイアウォール>防御設定 ブロックIPアドレス>Webファイアウォール – Webファイアウォールフィルタ検出/全ログページから「すぐ防御」ボタンをクリックして、登録した情報または「IPアドレス登録ボタン」をクリックして、直接に登録した情報が公開されます。 IPアドレスの登録ボタンをクリックすると、以下のような設定ポップアップが公開されます。 –IPアドレス:ブロックIPアドレスを入力 –ブロック期間:ブロック期間設定 –説明:ブロックする理由や目的を入力

By |2021-07-31T10:19:17+09:00July 31st, 2021|Categories: マニュアル|0 Comments
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