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インストールガイド

PLURA WAF

PLURA WAF サポート OS CentOS 7 (x64) AWS Linux AMI 2 (x64) 1. PLURA WAF をインストールします。 [[email protected]]# sudo -s [[email protected]]# curl https://repo.plura.io/v4/module/waf_install_rpm.sh | bash 2. Install Agents ページの説明に従って、プロキシ設定をします。 Webサーバーに設定されたアドレスが内部DNSアドレスがない場合は、hostsファイルでinternal-web-addressを指定します。 3. ライセンスの登録と実行します。 [[email protected]]# cd /etc/plura/ [[email protected] plura]# ./plura.sh register **** 4. インストール情報を確認します。 [[email protected] plura]# /etc/plura/pluraagent -version Version: 4.1.** インストール後に、デフォルト値はブロックモードです。  

By |2020-04-21T13:59:50+09:00January 7th, 2020|Categories: インストールガイド|0 Comments

PLURA Agent Linux Srv

PLURA Agent 対応OS CentOS/RHEL 6 (x64) CentOS/RHEL 7 (x64) CentOS/RHEL 8 (x64) AWS AMI 2017/2018 AWS Linux AMI 2 Ubuntu 14.04 (x64) Ubuntu 16.04 (x64) Ubuntu 18.04 (x64) 下の内容は、CentOS6のバージョンのインストールプロセスの例です。 ※ 必ずwww.plura.io右上のInstall Agentsページを確認して、インストールしてください。 1. Plura Agentをインストール [[email protected]]# sudo -s [[email protected]]#curl https://repo.plura.io/v4/agent/plura_install_rpm.sh | bash Shutting down system logger: [ OK ] Starting system logger: [ OK ]……Saving to:

By |2020-04-20T16:43:28+09:00July 15th, 2019|Categories: インストールガイド|0 Comments

Windows Agent

PLURAはWindows Server2008/2008R2/2012/2012R2/2016のサービスを提供しています。 Windows Server2008/2008R2を使用しているユーザー はPLURAをインストールする前に[.NET Framework]についての注意事項をご確認ください。 ショートカット[.NetFramework注意] ブログの[Windows Agent]マニュアル、Windowsで使用するAgent UIを使用案内とProxyサーバーを使用する案内を見ることができます。

By |2018-09-27T13:58:03+09:00February 19th, 2018|Categories: インストールガイド|0 Comments

PLURA Syslog Collector for AIX Srv

必ずwww.plura.io右上のInstall Agentsページで確認して、インストール願います。 1. Syslogを渡されるLinux系のサーバーにPLURA Agentをインストールします。 ページ上部のメニューからOS別の選択 CentOS :CentOS > Syslog > RPMまたはJAVAタブ Ubuntu :Ubuntu > Syslog > DEBまたはJAVAタブ   2. AIX SrvでSyslog転送設定をします。 [email protected]:~ # vi /etc/syslog.conf <例> *.info @ログ収集サーバのIP [email protected]:~ # /etc/rc.d/syslogd restart @一つは、UDPで通信 @@二つは、TCPで通信 PLURAは基本@UDP通信 3. ファイルの監査設定をするには、以下のように設定します。 # vi /etc/security/audit/config set binmode = off streammode = on class: system = USER_Remove,USER_Create,GROUP_Create,GROUP_Remove init = User_Login users:

By |2020-03-04T16:03:45+09:00February 16th, 2018|Categories: インストールガイド|0 Comments

PLURA Syslog Collector for Solaris Srv

必ずwww.plura.io右上のInstall Agentsページで確認して、インストール願います。 1. Syslogを渡されるLinux系のサーバーにPLURA Agentをインストールします。 ページ上部のメニューからOS別の選択 CentOS :CentOS > Syslog > RPMまたはJAVAタブ Ubuntu :Ubuntu > Syslog > DEBまたはJAVAタブ   2. Solaris Srv でSyslog転送設定をします。 # vi /etc/syslog.conf <예> *.info @ログ収集サーバIP # svcadm restart system-log @つは、UDPで通信 @@二つは、TCPで通信 PLURAは基本@UDP通信 3. www.plura.io Web上でサーバーの登録をします。 - サーバー>サーバー管理>収集サーバーを選択>サーバーの登録  

By |2019-07-19T15:16:22+09:00February 16th, 2018|Categories: インストールガイド|0 Comments

PLURA Syslog Collector Srv

ネットワーク機器では、PLURA Agentのインストールをサポートしていないため、Syslog転送のために PLURA Syslog Collectorのインストールが必要です。 PLURA Syslog Collectorの役割 - ネットワーク機器や他のサーバーのsyslogを収集 - 収集したsyslogを圧縮して暗号化してPLURAクラウドで全 PLURA Syslog Collector Server 対応OSは、次のとおりです。 CentOS/RHEL 6, 7, 8 AWS AMI 2018 AWS Linux AMI 2 Ubuntu 14, 16, 18 PLURA Syslog Collector 設定する 1. ログ情報を収集する「PLURA Syslog Collector(親サーバー)」を準備します。 ※ PLURA Syslog Collector(親サーバー)ではPLURA Agentがインストールされている必要があります。 2.ログ情報を送信する「子サーバー(ネットワーク機器やサーバ)」を登録します。 ※子サーバーに登録可能なネットワーク機器には、Sniper、Barracuda、SonicWallなどがあります。 – サーバー>サーバー管理>収集サーバー選択>サーバー登録 3. 登録した子サーバーは、サーバーの管理で確認することができます。 – サーバー>サーバー管理>登録した子サーバーをクリック 4. ファイアウォールオープン

By |2020-04-28T09:01:06+09:00January 22nd, 2018|Categories: インストールガイド|0 Comments

PLURA Agent Windows Srv

Windows Server Agentのインストール方法です。順番に進んでください。 Step 1 PLURA Agentをインストールする前Microsoft .NET Frameworkをインストールします。 Windows Server 2008のユーザーは、[.NET Framework 3.5]を以下のリンクから、インストールしてください。 ダウンロードリンク  [.NET Framework 3.5 ] Windows Server 2008 R2のユーザーは、以下の説明を参考にして[.NET Framework 3.5.1]をインストールしてください。 1.1 サーバー管理者 -機能 - 機能追加をクリックします。 1.2 [.NET Framework 3.5.1機能] をインストールします。   Step 2 まず、そのサーバー上で www.plura.io ログイン後、右上に Agent installをクリックしてダウンロードします。 2.1 インストールを開始します。 Administratorアカウントでインストールする必要があります。 インストールパスを選択することができます。 2.2 ログインする (1) インストールを完了すると、ログイン・ウィンドウが自動的に実行されます。 (2) Webページで確認したライセンスを入力します。   2.3 サービス開始 (1) ログインすると、Pluraサービスが開始されます。

By |2020-04-21T14:15:21+09:00December 26th, 2017|Categories: インストールガイド|0 Comments

PLURA Syslog Collector for HP-UX Srv

必ずwww.plura.io右上のInstall Agentsページで確認して、インストール願います。 1. Syslogを渡されるLinux系のサーバーにPLURA Agentをインストールします。 ページ上部のメニューからOS別の選択 CentOS :CentOS > Syslog > RPMまたはJAVAタブ Ubuntu :Ubuntu > Syslog > DEBまたはJAVAタブ   2. HP-UX Srv でSyslog転送の設定をします。 # vi /etc/syslog.conf <例> *.info @ログ収集サーバIP # /sbin/init.d/syslogd stop # /sbin/init.d/syslogd start @つは、UDPで通信 @@二つは、TCPで通信 PLURAは基本@UDP通信 3. www.plura.io Web上でサーバーの登録をします。 - サーバー>サーバー管理>収集サーバーを選択>サーバーの登録

By |2020-04-20T16:53:11+09:00May 30th, 2017|Categories: インストールガイド|0 Comments

PLURA Syslog Collector for FreeBSD Srv

必ずwww.plura.io右上のInstall Agentsページで確認して、インストール願います。 1. Syslogを渡されるLinux系のサーバーにPLURA Agentをインストールします。 ページ上部のメニューからOS別の選択 CentOS :CentOS > Syslog > RPMまたはJAVAタブ Ubuntu :Ubuntu > Syslog > DEBまたはJAVAタブ   2. FreeBSD SrvでSyslog転送設定をします。 [email protected]:~ # vi /etc/syslog.conf 例> *.info @ログ収集サーバのIP [email protected]:~ # /etc/rc.d/syslogd restart @つは、UDPで通信 @@二つは、TCPで通信 PLURAは基本@UDP通信 3. www.plura.io Web上でサーバーの登録をします。 - サーバー>サーバー管理>収集サーバーを選択>サーバー登録  

By |2020-04-20T16:47:22+09:00May 30th, 2017|Categories: インストールガイド|0 Comments

Sysmon (Windows Sysinternals)

Sysmonは基本ウィンドウのイベントログには、限界があるプロセスの作成、ネットワーク接続などをイベント化することができます。事故対応の観点から作成されたプロセスのリストと、ネットワーク接続のログは、事故を再構成するのに非常に役立ちます。Sysmonは、別の監視ツールなしで簡単にドライバをインストールするだけで、このようなログをイベント化させてくれます。 サーバー管理者は、運営中のサーバで使用されているドライバとSysmonドライバの競合するかどうかを確認する必要があります。 1. Sysmonインストール ysmonをインストールするには、まずPLURA Agentをインストールする必要があります。 下の画像リンクを介してダウンロードすることができます。 ♦ 注意I – 現在のSysmon公式ホームページで提供されるSysmonのインストールファイルは、OSのバージョンの制限があります。 – 公式ホームページのOSのサポートお知らせは次のとおりです。 – Windows Server 2008以下をお使いのユーザーはSysmon v3.21をインストールする必要がSysmonを使用することができます。 下のリンクページからダウンロードすることができます。 バージョン3.21のダウンロードリンク [ Sysmon v3.21 ]   最新版のダウンロードリンク [ Sysmon ] 解凍後Sysmonフォルダの[Shift +右クリック]をして「ここコマンドウィンドウを開く」でcmdウィンドウを開きます。 ” Sysmon.exe –i [options] ” コマンドを使用してSysmonをインストールすることができます。 ” Sysmon.exe -h ” コマンドを使用して、[options]のリストを見ることができます。 インストール時に-accepteulaオプションを使用すると、・ソフトウェア、ユーザーの同意であるEULA(End User License Agreement)を自動承諾された状態で設置が可能です。 Sysmonのオプション関連の説明は [ダウンロードリンク]にもよく説明されています。 ♦ 参考事項 II Windows Server 2008 バージョン以下のユーザーは以下のように実行コマンドを入力すると、sysmonが実行状態になってPLURA Agentに「SYSMON:インストール」に変更されます。 2.

By |2020-05-07T10:41:45+09:00November 30th, 2016|Categories: インストールガイド|0 Comments