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リアルタイムの防御

リアルタイムで遮断されたIPアドレスを検出して表示するページです。
リアルタイムの防御に表示されるすべてのログは、まず防御管理で防御登録をする必要があります

 

◆ 防御照会
– サーバーからブロックされたIPアドレスが見られるページです。

 

◆ リストの並べ替え
– 「最新順」または「古い順」に選択することができます。

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◆ ページのログ数
– ページで表示されるログの数を50個、30個、40個、20個に設定することができます。

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◆ 日付を選択機能
– 選択した日のログを見られます。

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◆ サーバーの選択
– サーバー全体を表示したり、目的のサーバーひとつを選択して見たりなどができます。

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◆ すべての防御分類
– すべての防御を見たいログの形で分類して表示することができます。

◆ すべての防御状態
– 防御状態を見られます。

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◆ 検索機能
– 探したい文字や数字を検索できます。

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◆ 防御イベントログリスト
– イベントログの一覧をクリックすると、防御がされた同一IPの発生した数が見られます。

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◆ イベントログ詳細
– イベントログの一覧をクリックすると、それぞれのログに含まれた詳細情報が見られます。

 

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◆ イベントログソースの内容
– 「詳細に見る」ボタンをクリックすると、発生したテキストの内容が見られます。

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– ログ詳細左下に「テスター登録」ボタンと「続きを読む」ボタンを利用して、テスターの登録とログテキストの内容を見ることができます。

[検査者登録完了]

◆イベントログソースの内容
– 「詳細見る」ボタンをクリックすると、発生したテキストの内容を確認することができます。

◆ 防御管理
– ボタンをクリックしたら、防御登録ができます。

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<防御登録>
-防御登録した内容を表示します。

◆ 防御登録
– ボタンをクリックして、防御登録を行うことができます。
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防御分類
ログイン成功またはログイン失敗を選択し、守ることができます。
防御条件
Windows または Linux のログイン成功失敗のフィルタを選択し、防御するIP条件を選択します。
防御状態
防御登録時の状態はOFFに適用され、マスターのみ変更することができます。 ONに変更すると防御が登録されます。

– 防御登録例
1. 防御分類を選択した後、(ログイン成功またはログイン失敗)防御条件の中で使いたいフィルタを選択します。

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2. 防御の条件を選択します。

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3. 条件を選択した後、試行回数を入力します。 ( 例:ログイン成功1回でブロック、100回でロックなど)
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4. 防御状態を選択します。ONになってる場合に変更が適用され、マスターのみ変更できます。

 

5. 防御登録が完了されました。

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◆ウェブログ防御登録
– ボタンをクリックして、防御登録を行うことができます。
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過剰接続防御条件
過剰接続防御の条件を希望する条件に変更します。
サーバーの選択
目的のサーバーを選択した後防御するIPアドレスを選択します。
防御状態
防御登録時の状態はOFFに適用され、マスターのみを変更することができます。ONに変更する必要が防御が登録されます。

– ウェブログ防御登録例示
1.過剰接続防御の条件を希望する条件に変更します。(以上、ログのカウント値は、30以上である必要があります。)

2.サーバーを選択します。

3.防御状態を選択します。状態はONになっている必要があり適用され、マスターのみを変更することができます。

4.防御登録を完了しました。

◆防御ON / OFF
-OFF選択時、以下のように警告フレーズが出てくると同時に、削除しなければ、すでにファイアウォールに登録されたIPは削除されません。

By | 2018-03-19T08:11:34+00:00 October 28th, 2016|Categories: マニュアル|0 Comments