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ウェブファイアウォール

リアルタイムでウェブファイアウォール検出リストを表示するページです。

◆ 検出されたログ詳細
– 検出されたログのリストをクリックすると、それぞれのログに含まれた詳細内容を見ることができます。

◆ 検出されたログテキストの内容
–「ログ詳細」ボタンをクリックすると、発生したテキストの内容を確認することができます。

◆ データ流出 :データ流出が発生した場合には、流出情報項目に表示がされます。

※データ流出情報がある場合には、下記のように流出情報Tabが追加され、その内容を確認することができます。

◆ データ流出情報がある場合には、検出されたログの流出情報
– 検出されたログのリストをクリック>流出情報Tab>検出されたログの流出情報に詳細をご覧いただけます。

– 検出されたログのリストをクリック>流出情報Tab>応答の本体の流出領域を表示ボタンをクリック
– 流出された応答の本文の内容を確認できます。

◆全ログのリンク – マウスの右ボタン
– ログ検出履歴から、マウスの右ボタンをクリックすると、時間帯別、ログ全体のページに移動できます。
– 完全なログ(=):検出されたフィルタ検出履歴と、「同じ時間帯」に完全なログページに移動
– 完全なログ(±1s):検出されたフィルタ検出履歴「1秒」前後の時間帯にすべてのログページに移動
– 完全なログ(±5s):検出されたフィルタ検出履歴「5秒」前後の時間帯にすべてのログページに移動
– 完全なログ(±60s):検出されたフィルタ検出履歴「60秒」前後の時間帯にすべてのログページに移動

◆ 項目順に並べ替え
– 生成日の/リクエストサイズ/応答サイズ/同一のログ基準に日付順と古い順に並べ替えることができます

 

◆ページあたりのログの数
– ページごとに見られるログの数を20個、30個、40個、50個に設定することができます。

 

◆ 日付/時刻の選択

– 日付と時刻を選択して、ログを見ることができます。

 

 

◆ サーバーグループの選択
– ユーザーが登録したサーバーグループを選択して見ることができます。

 

◆ オペレーティングシステムの選択
– オペレーティングシステムを選択して見ることができます。

 

◆ サーバーのIPアドレスを選択
– 必要なサーバーのIPアドレスを選択して見ることができます。

 

◆ 攻撃タイプの選択
– 攻撃タイプ別に選択して見ることができます。

 

◆ OWASP選択
– OWASP TOP10に選ばれた脆弱性ごとに選択して見ることができます。

 

◆リスク選択
– リスクを選択して表示することができます。

 

◆ Statusを選択
– Status状態別のログを選択して表示することができます。

 

◆ タイプを選択
– タイプ別のログを選択して表示することができます。

 

◆ 流出情報の選択
– 流出情報の有無別にログを選択して表示することができます。

By |2021-06-19T12:06:14+09:00January 7th, 2020|Categories: マニュアル|0 Comments

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