サーバーのリソース(CPU、Memory、HDD、Disk Active Time、Network Traffic、更新、日)の状態を監視することができます。

  • サーバーの管理のリソース収集ONに設定したサーバーを対象に、リソースのステータスを確認することができます。
  • エージェントがインストールされてサーバー対象(ウィンドウ:OSのインストールの基準は、Linux:root)であり、リソースの収集は、デフォルトONに設定されます。

◆ 画面の設定
– リソースの監視の列は、画面の設定を介して公開するかどうかを設定することができます。
– リソースの監視ページの右歯車をクリックすると、画面の設定ページが公開されます。

– 監視対象は、CPU、Memory、HDD、Disk Active Time、Network Trafficです。
– データは、1分ごとに更新され、検索を介して必要な情報をすばやく確認することができます。

※ Linuxの系列でDisk Active Timeの情報を確認したい場合は、sysstatのインストールが必要です。
– コマンドプロンプトウィンドウに、次のコマンドを入力してインストール
– yum install -y sysstat または apt install -y sysstat

◆ リソース収集の設定
– リソースの収集は、[サーバーの管理]> [設定]タブで、管理することができます。

◆ 日付順/古い順選択
– 日付順または古い順に選択して見ることができます。

◆ ライン数を選択
– ページに表示される行数を選択することができます。

 

◆ サーバーグループの選択
– サーバグループを選択することができます。

◆ オペレーティングシステムの選択
– 希望のオペレーティングシステムを選択することができます。

 

◆ サーバーのIPアドレスを選択
– 目的のIPアドレスを選択することができます。