グループの管理>セキュリティ設定マニュアル動画です。セキュリティDEMO : http://blog.plura.io/?p=12983

  • セキュリティ:認証とセッション時間の設定、ログインを許可IPアドレス、2次認証(PIN番号)を設定することができます。
    ※管理者アカウントでのみ露出されるページです。(管理者は、[セキュリティ]が見えません)

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  • 認証:パスワードの失敗回数、およびログイン制限の設定をすることができます。
    – ログインに失敗回数とロック時間の設定を行うことができます。
    – ログイン失敗でロックされたメンバーは、メンバーから確認でき、ロックを解除することができます。
  • セッション:セッション終了時間を設定することができます。(10分、30分、1時間、2時間、24時間)
    – サイトの特性に応じて、セッションの時間を設定できます。
    – セッションの設定を使用しての活動がない場合は、セッションを終了させて、セキュリティを強化できます。

 

  • ログインを許可IPアドレス:PLURAウェブにログインしようとするIPアドレスを手動で追加することができます。

  • 2次認証(PIN番号):認証に失敗した回数と認証失敗時、ログイン制限時間の設定、PIN番号の設定などを行うことができます。
    – PIN番号の使用を管理者が設定すると、そのグループのメンバーは、すべて2次認証:PIN番号が使用されます。
    – 最初の¡¡PIN番号は、管理者によって設定された番号にアクセスする必要があり、後に “マイ情報>セキュリティ> PIN番号の領域」で変更できます。
    – PIN番号、ログイン時に失敗した回数とロック時間の設定を行うことができます。
    – PIN番号、ログイン時に失敗し、ロック処理されたメンバーは、「グループの管理>メンバー」で確認することができ、ロックを解除できます。

  • 2次認証(OTPメール):認証に失敗した回数と認証失敗時、ログイン制限時間の設定を行うことができます。
    – OTPメールは設定時のメールに番号が送信され、一定時間内に入力する必要があり、認証完了となるサービスです。
    – 第2次認証PIN番号のように、OTPメールも有効にすることができ、管理者によって設定されます。
    – OTPメールのログイン時に失敗したロック処理されたメンバーは、「グループの管理>メンバー」で確認することができ、ロックを解除することができます。