リアルタイムでブロックされたIPアドレスを示し、直接ブロックするIPアドレスを登録したり、編集ができるページです。

システム/ Webファイアウォールのログ照会の下部に「すぐに遮断」ボタンでブロックIPアドレスに登録して管理ができます。
– ブロックIPアドレスに登録されるとブロックされ、削除時にブロックが解除されます。

▣防御登録方法
1.全体ログ/検出ログページ>すぐに防御ボタンをクリック
2.防御>ブロックIPアドレス>システム/ Webファイアウォール> IPアドレス登録ボタンをクリックする
3.防御>設定>システム/ Webファイアウォール>防御設定

  • ブロックIPアドレス>システム
    – システムフィルタ検出/全体ログページからすぐに防御ボタンをクリックして、登録した情報や、IPアドレスの登録ボタンをクリックして、直接登録した情報が公開されます。

 

  • IPアドレスの登録ボタンをクリックすると、以下のような設定ポップアップが公開されます。
    –システム:防御対象システムの選択
    –IPアドレス:ブロックIPアドレスを入力
    –説明:ブロックをする理由や目的を入力
  • 修正/削除ボタンをクリックして、編集が可能です。